朝もや

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# by miyakmae | 2017-08-23 20:55 | 写真 | Comments(0)

明野の向日葵

明野に行ってきました。もう終わってしまっているヒマワリもありました。まだまだ人がいっぱいでした。

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# by miyakmae | 2017-08-17 15:14 | 写真 | Comments(0)

明野のヒマワリ

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# by miyakmae | 2017-08-17 15:14 | 写真 | Comments(0)

外置

節や句を文末に移動することを外置というが、非叙実述語では必ず外置がなされなくてはいけない。

(1)
a. That there are porcupines in our basement makes sense to me.
b. It makes sense to me that there are porcupines in our basement. (Kiparsky & Kiparsky 1971)

(1a) は叙実述語の場合である。 (1a) でも (1b) のように外置がされても文法的であるが、非叙実述語の場合は外置が義務的となる。

(2)
a. *That there are porcupines in our basement seems to me.
b. It seems to me that there are porcupines in our basement.

(2b) の外置された場合は問題ないが、そのままの (2a) は非文になってしまう。確かに

(3)
a. *That there are porcupines in our basement is false.
b. That there are porcupines in our basement is exciting.

(3a) は非文になるが (3b) は問題がない。叙実述語と非叙実述語は不思議だな。

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# by miyakmae | 2017-08-17 06:07 | 言語 | Comments(0)

非叙実述語と動名詞

動名詞は事実指向なので非叙実述語と一緒にに使うことができない (Kiparsky & Kiparsky 1971)。

(1)
a. It was true that John didn't know the answer.
b. *John's not knowing the answer was true.

(1b) が非文になるのは事実指向の動名詞であるからである。しかし叙実述語とならば問題がない。

(2)
a. It was surprising that John didn't know the answer.
b. John's not knowing the answer was surprising.

(2b) が文法的なのは述語が be surprising と叙実を主語にとるからである。

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# by miyakmae | 2017-08-16 12:16 | 言語 | Comments(0)

propose と suggest

suggest は動名詞をとり propose は to 不定詞を取る。しかし意味は異なってくる。

(1)
a. John suggested meeting the president.
b. John proposed to meet the president.

(1a) の meeting の PRO は non-obligatory PRO で (1b) の PRO は主語指向の PRO である。両方とも that 節で言える。

(2)
a. John suggested that we should meet the president.
b. John proposed that he should meet the president.

しかし両方とも提案をしているというよりは、 (1a) は客観的な可能性を示唆しているのに対して (1b) は主観的な意志を表している。これが動名詞と to 不定詞の違いである。動名詞はあくまでも名詞で助動詞が表すようなモダリティーが消えた概念で、一方、to 不定詞はあくまでも節で、ただ普通の時制節ではなく不定性な節を表しているから助動詞のようなモダリティーを組み込んでいるので意志や蓋然性が現れるのである。だから (2a) はむしろ

(3)
a. John suggested the possibility of meeting the president.
b. John suggested the case of meeting the president.

(3) のように抽象的な概念なので話者や主節の主語の意志などが入らないニュートラルな出来事を表している。一方、(1b) は to 不定詞なので意図や試みやもくろみをあらわして、次のようなものと同じなのである。

(4)
a. John intended to meet the president.
b. John tried to meet the president.
c. John conspired to meet the president.

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# by miyakmae | 2017-08-16 08:02 | 言語 | Comments(0)

to 不定詞と動名詞

最近、なぜ consider が動名詞を目的語にとるのか考えているが、その反対の avoid が動名詞をとるのと同じかなと思い始めた。

(1)
a. He should avoid coming to class late.
b. He should consider not coming to class late.

否定的な概念を表すことは、それを事実として否定しなくてはいけないから、その反対も同じく動名詞で表さざるを得ないのではないかと思う。

(2)
a. He doesn't bother coming to class late.
b. He imagines coming to class late.

だから avoid, や escape や resist や omit が動名詞を使わなくてはいけないことの反対である fancy, favor, look forward to や anticipate や contemplate もこれから行うことで未来指向ではあるのであるがやはり to 不定詞ではなく動名詞となるのではないだろうか。ただここで気を付けなくてはいけないのが項の問題である。主語が動名詞の主語にならないような recommend や avise や suggest も同じように動名詞なのであるがこれらは PRO が主語を指すのではなく一般の people や you なのである。

(3)
a. I visualize going on a vacation.
b. I recommend going on a vacation.

(3) は基本的には否定表現の dislike や resist や decline と同じなのであるが動名詞の主語が (3a) は主節の主語を指すが (3b) は一般的な people や you を指すのである。この違いがことを複雑にしているのではないかと思っている。でも誰もこのような分析はしていないのはなぜなのであろうか? complementation は変形生成文法の初期にいろいろと分析がなされていたから、もうすでにいろいろな問題は解決してしまったのかな。
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# by miyakmae | 2017-08-15 20:28 | 言語 | Comments(0)

to 不定詞補文と動名詞補文

昔からどうもしっくりこないのが suggest や recommend 等の動名詞補文である。命令や提案であるから to 不定詞補文をとると予測されるのに動名詞を補文としてとることである。

(1)
a. I suggest changing the rule.
b. I advise changing the rule.
c. I recommend changing the rule.

suggest や advise や recommend は当然 that 節をとり仮定法現在をとる。

(2)
a. I suggest that we change the rule.
b. I advise that you change the rule.
c. I recommend that you change the rule.

仮定法現在をとる that 補文は普通は to 不定詞と equivalent なのであるが (1) のようになる。advise や recommend などは tell や ask と同じように to 不定詞も可能ではあるが (1) のようになる。これはなぜなのであろうか。人称と関係があるのであろうか、よくわからない。

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# by miyakmae | 2017-08-15 07:21 | 言語 | Comments(0)

人称代名詞が表すもの

普通、人称代名詞は定冠詞や不定冠詞を含んだ名詞句を指す場合に使われる。

(1)
a. I met a boy yesterday. He is so tall.

(1a) の he は前文の a boy を指している。しかし

(2)
a. There were no bus drivers in the office. They were on strike.

(2a) の they は no bus drivers を指しているわけではない。そもそも bus drivers はいなかったのであるから、無人の人を表す代名詞などないはずである。 they は no を取った bus drivers を指している。どのようなことが起きているのであろうか。

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# by miyakmae | 2017-08-14 08:03 | 言語 | Comments(0)

surprise は to 不定詞が主語になると島を形成する。

(1)
a. For John to get angry would surprise Tom.
b. *It is Tom that for John to get angry would surprise.
c. *Who do you think that for John to get angry would surprise?
d. *I can't think of anyone who for John to get angry would surprise.

(1a) の Tom を取り出して強調構文で言うことはできない。また Tom を疑問詞にして問うこともできない。普通は

(2)
a. John believes the news.
b. What does Tom think that John believes?

(2a) の the news を疑問詞の what にして抜き出すことはできるのであるが (1a) の目的語の Tom を抜き出すことはできなくなる。しかし (1a) を外置した場合は事情が異なってくる。

(3)
a. It would surprise Tom for John to get angry.
b. I can't think of anyone who it would surprise for John to get angry.

(3b) は (1d) と異なり問題がない。普通、島は wh 島や複合名詞句の島であるが、関係のない主語が不定詞になっていることで目的語に影響を与えるとはどういうことなのであろうか。

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# by miyakmae | 2017-08-14 06:29 | 言語 | Comments(0)

that 補文 2

前回は that 補文が4つのタイプに分かれると言った。再び、あげると

(1)
a. I regret that you had not told the truth.
b. I realize that you had not told the truth.
c. I said that it has just started to rain.
d. I doubted that it has just started to rain.

(1a) は補文の付加疑問文はできないが、 (1b) の補文の付加疑問文は問題ない。

(2)
a. *I regret that you had not told the truth, had you?
b. I realize that you had not told the truth, had you?

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# by miyakmae | 2017-08-13 16:46 | 言語 | Comments(0)

that 補文

that 補文をとる動詞は4つに分かれる。1つは真叙実述語、2つ目は半叙実述語、3つ目は断定述語、そして4つ目が非断定述語である。

(1)
a. I regret that you had not told the truth.
b. I realize that you had not told the truth.
c. I said that it has just started to rain.
d. I doubted that it has just started to rain.

(1a) と (1b) は that 以下の命題が真であると思っているが (1a) と (1b) では微妙に異なる。両方とも疑問文にするとその違いが現れる。

(2)
a. Did you regret that you had not told the truth?
b. Did you realize that you had not told the truth?

(2a) は that 以下の命題が真であることを信じているが (2b) では that 以下の命題が真であること確かでなく、相手にその真偽を尋ねる文となっている。 (1c) と (1d) の違いは that 以下の命題を断定としているかどうかの違いである。

(3)
a. It, I said, has just started to rain.
b. *It, I doubted, has just started to rain.

(2c) は that 以下の命題が真であることを断定しているが (1d) ではその断定がない。この断定の違いで、挿入文が可能かどうかの違いが現れる。 断定がある場合には (3a) のように挿入文が可能となるが、断定がないと (3b) のように挿入文にすると非文となる。

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# by miyakmae | 2017-08-13 15:09 | 言語 | Comments(0)

GB理論での束縛原理の不備

束縛原理は A は LF で適用されるが B, C は別の派生の段階で適用されると統一的でない。

(1)
a. The claim that John was asleep seems to him to be true.
b. It seems to him that the claim that John was asleep is true.

(1a) では John = him であるが (1b) では John ≠ him となる。ミニマリストでは統率範疇の定義を変えてなるべく原理 Aも Bも Cも統一的に当てはまるようにするようだが、やはり ad hoc なやり方だと思う。

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# by miyakmae | 2017-08-13 08:16 | 言語 | Comments(0)

束縛原理

言語理論の中でなかなかわかりにくくいろいろと例外があるのが束縛原理である。これは照応形や代名詞や普通名詞の関係を表す原理であるが intuition がないとなかなか判断が難しい。

(1)
a. Which claim that John was asleep was he willing to discuss?
b. Which claim that John made was he willing to discuss? Chomsky (1993)

(1a) は John ≠ he であるが (1b) では John = he が成り立つ。このような解釈ができるかどうかはかなり英語が native なみでないとなかなかわからない。

(2)
a. Which picture near John did he take?

(2a) も John = he である可能性があるが、それが判断できる intuition がないと束縛原理はわからない。
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# by miyakmae | 2017-08-12 17:25 | 言語 | Comments(0)

照応形

再帰代名詞と相互代名詞を照応形と一般に言うが、同じ照応形でもふるまいが異なる。

(1)
a. It would please the men very much for each other to win.
b. ??It would please the boy very much for himself to win.

Lebeaux (1983) は (1) のように照応形の容認性の違いを指摘した。また

(2)
a. ?John and Tom think that each other are honest.
b. *John thinks that himself is honest.

(2b) は明らかに非文となる。同じように

(3)
a. The boys like each other's friends.
b. *The boy likes himself's friends.

このようになると Chomsky (1981) の束縛原理がダメになってしまう。束縛原理の A は「照応形は、その統率範疇の中で束縛しなくてはいけない」である。Lebeaux は再帰代名詞は束縛原理に従い、かつ適正統率されなくてはならないと説明したのであるが、最近のミニマリスト主義では統率という概念は破棄されたのでいったいどのように説明しているのであろうか。
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# by miyakmae | 2017-08-12 04:53 | 言語 | Comments(0)

代名詞表現

hear と tell では代名詞の解釈が異なる。

(1)
a. They heard stories about them.
b. *They told stories about them. (Chomsky, 1986)

(1a) の they と them が同一指標を持つとしても文法的であるが (1b) の they と them が同じものを指すとすると (1b) は非文となる。 (1b) では they ≠ them でなくてはならない。しかしこれに my が加わると事情が異なる。

(2)
a. They heard my stories about them.
b. They told my stories about them. (ibid.)

(2a) も (2b) も they = them の関係が成り立つ。Chomsky は hear と tell の後の stories の前に音形のない代名詞 PRO を考える。

(3)
a. They head PRO stories about them.
b. *They told PRO stories about them.

(3a) の PRO ≠ they であるが (3b) の PRO = they なので (3b) では they = them とすると統率範疇の中では束縛されなくてはならないので代名詞では非文となり、再帰代名詞でなくてはならないと分析する。

(4)
a. They told stories about themselves.

(4a) なら they = themselves が成り立つのである。ああ、思い出した。束縛理論や統率理論、なんかややこしかったな。

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# by miyakmae | 2017-08-11 15:54 | 言語 | Comments(0)

「の」

日本語の「の」は属格や形式名詞とかいろいろなものを表す。

(1)
a. 日本の首都は東京だ。
b. このりんごは僕のだ。

(1a) が属格の「の」で (1b) はいわゆる形式名詞といわれる「の」である。Murasugi (1991) によると富山方言では (1b) の「の」は「の」でなく「が」になるみたいだ。

(2)
a. りんご下さい。赤いのを3つ下さい。
b. りんご下さい。赤いがを3つください。

富山方言では属格の「の」はそのまま「の」で表すがいわゆる形式名詞とよばれる「の」は (2b) のように「が」で表すみたいだ。形式名詞の「の」と属格の「の」とを富山方言では区別しているのである。また Murasugi (1991) は熊本方言ではこれが「と」になるという。

(3)
a. りんご下さい。赤かとを3つ下さい。

日本語の形式名詞の「の」は英語でいう NP 削除みたいなものである。

(4)
a. I like John's car but I don't like Tom's.
b. *I like John's blue car but I don't like Tom's green.
c. I like John's blue car but I don't like Tom's.

しかし NP削除は形容詞を残すことはできない。(4c) の Tom's は Tom's blue car を表す。

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# by miyakmae | 2017-08-11 08:16 | 言語 | Comments(0)

再帰代名詞

再帰代名詞化される場合と普通の代名詞の場合がある。

(1)
a. John has no control over himself.
b. John has no covering over him. (Lees & Klima, 1963)

(1a) の himself も (1b) の him も両方とも主語の John を指している。 (1a) のみがなぜ再帰代名詞化されなくてはいけないかは昔からいろいろと説明されてきた。簡単な説明には「場所を表す前置詞」の後は代名詞であるというもので昔から言われてきた。一方、 Lees & Klima たちは右のほうに複文がある場合は代名詞にして、単文の中に同一指示のものが2つある場合には右の名詞句を再帰代名詞にするという説明をした。つまり Lees & Klima たちは (1b) は複文の構造をしていて

(2)
a. John has no covering.
b. No covering is over John.

(2a) と (2b) の文が合わさっていると分析したのである。一方、 (1a) は単純に単文でその中に John が2人いるから右の方の John を再帰代名詞にすると分析する。GB理論では照応形(再帰代名詞や相互代名詞や名詞句痕跡)はその統率範疇内でそくばくされていなければならない。という説明をする。
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# by miyakmae | 2017-08-10 17:09 | 言語 | Comments(0)

代名詞 anaphora

英語の代名詞は日本語では主にゼロ代名詞を使っているので理解するのになかなか大変である。

(1)
a. John dropped out after he tried LSD.
b. After John tried LSD, he dropped out.
c. After he tried LSD, John dropped out.
d. He dropped out after John tried LSD.   (Wasow, 1979)

代名詞が何を指すかで (1a), (1b), (1c) は John = he の関係がなりたつが、 (1d) だけは He ≠ John となる。学生の頃、まさに GB 理論の真っ最中であったころこの束縛理論や統率理論にかなりの時間を割いていた。でも結構、複雑でこんがらがっていた。束縛理論によると「代名詞は先行詞をC統御してはならない」という規則が働いているのである。そうすると (1b) が問題なのであるが (1b) は先行詞が代名詞に先行するから問題ないのであろうか。 (1d) の代名詞が後の名詞を指さないのは理解できる。これに音形のない代名詞 PRO がかかわってくるともっと複雑になる。

(2)
a. Realizing that he was unpopular disturbed John.
b. Realizing that John was unpopular disturbed him.
c. Mary's realizing that he was unpopular disturbed John.
d. Mary's realizing that John was unpopular disturbed him.

(2) のような例文は多分 Ross が言ったのだと思うが (2b) と (2c) では he ≠ John であり (2a) と (2d) では he = John となる。これは動名詞や不定詞には明示的な主語がない場合は音形のない代名詞の PRO が存在してそれは disturb のような心理動詞では目的語と一致するからである。

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# by miyakmae | 2017-08-10 08:27 | 言語 | Comments(0)

形容詞不定詞補文

形容詞が不定詞をとるのは2つのタイプがある。1つは主節の主語が to 不定詞の主語である場合と to 不定詞の目的語が主節の主語の場合である。

(1)
a. John is eager to drive.
b. This car is easy to drive.

(1a) は to drive の前の PROが John を指す場合で (1b) は to drive の前の PRO が任意の人を指している。 (1a) のタイプの形容詞はさらに2つのタイプに分かれ、主語の意志や意図を表すタイプと主語の感情を表すタイプに分かれる。

(2)
a. John is keen to drive.
b. John is afraid to drive.

(2a) が (1a) と同じく主語の意図や意志を表し、 (2b) が主語の感情を表す。また (2b) のタイプの亜種として話者の判断や様態の描写や事象の蓋然性などを表す形容詞もある。

(3)
a. John was quick to run.
b. John was right to run.
c. John was sure to run.

次に to 不定詞の目的語が主語に現れる形容詞は一般にいわゆる tough 構文と呼ばれるものを形成する「困難」、「容易」、「快」、「不快」を表すタイプと話者の主観的評価や判断を表すタイプに分かれる。

(4)
a. John is impossible to convince of it.
b. Mary is pretty to look at.

(4a) が tough 構文で (4b) が話者の主観的判断を表す形容詞である。

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# by miyakmae | 2017-08-09 15:11 | 言語 | Comments(0)


言語学と猫のブログ    HP「英語と日本語の窓」は    http://miyak.web.fc2.com


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